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企業問題

340人分の財布と携帯を紛失した早稲田アカデミーが全額弁償を明言!

1: FX2ちゃんねる 2015/08/11(火) 15:28:36.56 ID:w1Te6jCU0.net
大手学習塾、早稲田アカデミーの夏期合宿で9日、中学生およそ340人の貴重品がなくなっていたことがわかり、役員は11日朝、全額補償すると陳謝した。

早稲田アカデミー・山本 豊取締役は、「その日、9日中に一度、保護者の皆様には、お電話で連絡を差し上げ、被害に関しては、基本的には早稲田アカデミーで、全て補償させていただくと」と述べた。

合宿は、長野・山ノ内町の志賀高原の複数のホテルで、8月8日から12日まで、中学3年生、4,200人が参加して行っている。早稲田アカデミーによると、なくなったのは、生徒およそ340人の財布と、スマートフォンおよそ120台で、初日の夕方、段ボール箱に入れ、ホワイトボードで仕切ったロビーの一角に置いたところ、翌日の朝、なくなっていたという。

アカデミーは、被害届を出し、警察が窃盗事件として捜査している。
早稲田アカデミー
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150811-00000852-fnn-soci
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340人分の財布と携帯を紛失した早稲田アカデミーが全額弁償を明言!

1: FX2ちゃんねる 2015/08/11(火) 15:28:36.56 ID:w1Te6jCU0.net
大手学習塾、早稲田アカデミーの夏期合宿で9日、中学生およそ340人の貴重品がなくなっていたことがわかり、役員は11日朝、全額補償すると陳謝した。

早稲田アカデミー・山本 豊取締役は、「その日、9日中に一度、保護者の皆様には、お電話で連絡を差し上げ、被害に関しては、基本的には早稲田アカデミーで、全て補償させていただくと」と述べた。

合宿は、長野・山ノ内町の志賀高原の複数のホテルで、8月8日から12日まで、中学3年生、4,200人が参加して行っている。早稲田アカデミーによると、なくなったのは、生徒およそ340人の財布と、スマートフォンおよそ120台で、初日の夕方、段ボール箱に入れ、ホワイトボードで仕切ったロビーの一角に置いたところ、翌日の朝、なくなっていたという。

アカデミーは、被害届を出し、警察が窃盗事件として捜査している。
早稲田アカデミー
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150811-00000852-fnn-soci
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シャープがメガソーラー向け薄膜太陽電池から撤退。ライバルが強過ぎて儲からない。

薄膜太陽電池
1: FX2ちゃんねる 2015/07/31(金) 08:58:29.90 ID:???.net
シャープは主に大規模太陽光発電所(メガソーラー)向けに販売する薄膜太陽電池の生産を停止する方針を固めた。

薄膜太陽電池は主力の堺工場(堺市)で生産しているが、価格競争の激化で採算が悪化している。海外企業などからの外部調達による販売は今後も継続する。今後は住宅向けで需要が見込める発電効率の高い太陽電池に集中して収益改善を目指す。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO89972960R30C15A7TI1000/

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シャープがメガソーラー向け薄膜太陽電池から撤退。ライバルが強過ぎて儲からない。

薄膜太陽電池
1: FX2ちゃんねる 2015/07/31(金) 08:58:29.90 ID:???.net
シャープは主に大規模太陽光発電所(メガソーラー)向けに販売する薄膜太陽電池の生産を停止する方針を固めた。

薄膜太陽電池は主力の堺工場(堺市)で生産しているが、価格競争の激化で採算が悪化している。海外企業などからの外部調達による販売は今後も継続する。今後は住宅向けで需要が見込める発電効率の高い太陽電池に集中して収益改善を目指す。

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「鮮度が落ちる」とクビにされたカフェ・ベローチェ女性店員が訴訟を起こすも裁判所に棄却される。

3221501713_e0d074be48

1: FX2ちゃんねる 2015/08/01(土) 00:23:59.36 ID:???*.net
全国展開する喫茶店チェーン「カフェ・ベローチェ」の千葉県の店舗で4年11カ月の間、アルバイトとして働いてきた30代の女性が「雇い止め」を受けたのは不当だとして、店舗の運営会社に雇い止めの撤回と慰謝料を求めていた裁判で、東京地裁は7月31日、請求を棄却する判決を下した。

判決後、東京・霞ヶ関の厚生労働省記者クラブで開かれた記者会見で、女性は「若くないからもういらない、という発言はひどいと(裁判所が)言ってくれると思っていた。今回の判決で、アルバイトは何の権利もなくて、人間としても保護する意味がないんだということを突きつけられた」と涙ながらに語った。

●「正社員との同一性」を否定
女性は、2008年7月から2013年6月まで、千葉市の店舗でアルバイトとして勤務していた。アルバイトの契約更新に制限はなく、3カ月ごとの更新を19回繰り返していたが、2012年3月、同社から突然、契約更新の回数を上限15回として、通算4年の勤務で契約を満了するという通達を受けた。

通達に納得できなかった女性は労働組合・首都圏青年ユニオンに加入し、「なぜ辞めなければならないのか」「ここで働き続けたい」と同社に主張し続けたが、納得できる理由が示されないまま、2013年6月に雇い止めになった。

弁護団は、女性が「時間帯責任者」として正社員の店長と同様の業務を行う中核的な役割を担ってきたことなどをあげ、「正社員の解雇と同一視すべきだ」と主張してきた。しかし、東京地裁の吉田光寿裁判官は、女性が店長の指揮命令下で「時間帯責任者」としての職責を長期間果たしてきた事実を認めたものの、正社員との同一性までは認めなかった。

●人事部長の「人格を傷つける意図」を認めず
また女性は、雇い止めとなる前の2013年1月、同社と組合の交渉の場で、人事部長に「従業員は定期的に入れ替わって若返ったほうがいい」「うちの会社ではこれを『鮮度』と呼んでいる」などと言われ、人格を傷つけられたとして、200万円の慰謝料を請求していた。

しかし東京地裁は、人事部長が「鮮度」に関する発言をしたことは認定しつつ、「原告の人格を傷つける意図があったことを認めるに足りる証拠がない」として、不法行為責任を否定し、慰謝料請求を認めなかった。

代理人の笹山尚人弁護士は「極めて不当な、多数の誤りを含む判決だ」と厳しく批判し、「控訴して、戦っていきたい」と話した。女性は「裁判所は、正しいことを企業に対して言ってくれると思っていたが、そうではないと分かって、すごく落胆している。『鮮度が落ちた』という言葉には、納得いかない。言ったことは認めているのに、それが悪いと認めないのはおかしいと思っているので、できるだけのことをやりたい」と語った。

弁護士ドットコムニュース編集部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150731-00003484-bengocom-soci

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「鮮度が落ちる」とクビにされたカフェ・ベローチェ女性店員が訴訟を起こすも裁判所に棄却される。

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1: FX2ちゃんねる 2015/08/01(土) 00:23:59.36 ID:???*.net
全国展開する喫茶店チェーン「カフェ・ベローチェ」の千葉県の店舗で4年11カ月の間、アルバイトとして働いてきた30代の女性が「雇い止め」を受けたのは不当だとして、店舗の運営会社に雇い止めの撤回と慰謝料を求めていた裁判で、東京地裁は7月31日、請求を棄却する判決を下した。

判決後、東京・霞ヶ関の厚生労働省記者クラブで開かれた記者会見で、女性は「若くないからもういらない、という発言はひどいと(裁判所が)言ってくれると思っていた。今回の判決で、アルバイトは何の権利もなくて、人間としても保護する意味がないんだということを突きつけられた」と涙ながらに語った。

●「正社員との同一性」を否定
女性は、2008年7月から2013年6月まで、千葉市の店舗でアルバイトとして勤務していた。アルバイトの契約更新に制限はなく、3カ月ごとの更新を19回繰り返していたが、2012年3月、同社から突然、契約更新の回数を上限15回として、通算4年の勤務で契約を満了するという通達を受けた。

通達に納得できなかった女性は労働組合・首都圏青年ユニオンに加入し、「なぜ辞めなければならないのか」「ここで働き続けたい」と同社に主張し続けたが、納得できる理由が示されないまま、2013年6月に雇い止めになった。

弁護団は、女性が「時間帯責任者」として正社員の店長と同様の業務を行う中核的な役割を担ってきたことなどをあげ、「正社員の解雇と同一視すべきだ」と主張してきた。しかし、東京地裁の吉田光寿裁判官は、女性が店長の指揮命令下で「時間帯責任者」としての職責を長期間果たしてきた事実を認めたものの、正社員との同一性までは認めなかった。

●人事部長の「人格を傷つける意図」を認めず
また女性は、雇い止めとなる前の2013年1月、同社と組合の交渉の場で、人事部長に「従業員は定期的に入れ替わって若返ったほうがいい」「うちの会社ではこれを『鮮度』と呼んでいる」などと言われ、人格を傷つけられたとして、200万円の慰謝料を請求していた。

しかし東京地裁は、人事部長が「鮮度」に関する発言をしたことは認定しつつ、「原告の人格を傷つける意図があったことを認めるに足りる証拠がない」として、不法行為責任を否定し、慰謝料請求を認めなかった。

代理人の笹山尚人弁護士は「極めて不当な、多数の誤りを含む判決だ」と厳しく批判し、「控訴して、戦っていきたい」と話した。女性は「裁判所は、正しいことを企業に対して言ってくれると思っていたが、そうではないと分かって、すごく落胆している。『鮮度が落ちた』という言葉には、納得いかない。言ったことは認めているのに、それが悪いと認めないのはおかしいと思っているので、できるだけのことをやりたい」と語った。

弁護士ドットコムニュース編集部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150731-00003484-bengocom-soci

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「鮮度が落ちる」とクビにされたカフェ・ベローチェ女性店員が訴訟を起こすも裁判所に棄却される。

3221501713_e0d074be48

1: FX2ちゃんねる 2015/08/01(土) 00:23:59.36 ID:???*.net
全国展開する喫茶店チェーン「カフェ・ベローチェ」の千葉県の店舗で4年11カ月の間、アルバイトとして働いてきた30代の女性が「雇い止め」を受けたのは不当だとして、店舗の運営会社に雇い止めの撤回と慰謝料を求めていた裁判で、東京地裁は7月31日、請求を棄却する判決を下した。

判決後、東京・霞ヶ関の厚生労働省記者クラブで開かれた記者会見で、女性は「若くないからもういらない、という発言はひどいと(裁判所が)言ってくれると思っていた。今回の判決で、アルバイトは何の権利もなくて、人間としても保護する意味がないんだということを突きつけられた」と涙ながらに語った。

●「正社員との同一性」を否定
女性は、2008年7月から2013年6月まで、千葉市の店舗でアルバイトとして勤務していた。アルバイトの契約更新に制限はなく、3カ月ごとの更新を19回繰り返していたが、2012年3月、同社から突然、契約更新の回数を上限15回として、通算4年の勤務で契約を満了するという通達を受けた。

通達に納得できなかった女性は労働組合・首都圏青年ユニオンに加入し、「なぜ辞めなければならないのか」「ここで働き続けたい」と同社に主張し続けたが、納得できる理由が示されないまま、2013年6月に雇い止めになった。

弁護団は、女性が「時間帯責任者」として正社員の店長と同様の業務を行う中核的な役割を担ってきたことなどをあげ、「正社員の解雇と同一視すべきだ」と主張してきた。しかし、東京地裁の吉田光寿裁判官は、女性が店長の指揮命令下で「時間帯責任者」としての職責を長期間果たしてきた事実を認めたものの、正社員との同一性までは認めなかった。

●人事部長の「人格を傷つける意図」を認めず
また女性は、雇い止めとなる前の2013年1月、同社と組合の交渉の場で、人事部長に「従業員は定期的に入れ替わって若返ったほうがいい」「うちの会社ではこれを『鮮度』と呼んでいる」などと言われ、人格を傷つけられたとして、200万円の慰謝料を請求していた。

しかし東京地裁は、人事部長が「鮮度」に関する発言をしたことは認定しつつ、「原告の人格を傷つける意図があったことを認めるに足りる証拠がない」として、不法行為責任を否定し、慰謝料請求を認めなかった。

代理人の笹山尚人弁護士は「極めて不当な、多数の誤りを含む判決だ」と厳しく批判し、「控訴して、戦っていきたい」と話した。女性は「裁判所は、正しいことを企業に対して言ってくれると思っていたが、そうではないと分かって、すごく落胆している。『鮮度が落ちた』という言葉には、納得いかない。言ったことは認めているのに、それが悪いと認めないのはおかしいと思っているので、できるだけのことをやりたい」と語った。

弁護士ドットコムニュース編集部
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最近コンビニのパンが小さくなっている気がするから広報に電話して聞いてみた。

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1: FX2ちゃんねる 2015/07/30(木) 06:50:31.58 ID:???*.net
「最近、コンビニのパンがやけに小さくなった。これは穀物価格の高騰と円安が原因だ」
「ほんとにコンビニのパンは高くなったし小さくなった。日本人痩せそう」
「コンビニの美味しいパンが目に見えて小さくなってきている。悲しいことだ」

最近、ツイッターをはじめとするSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などで、こうした声が相次いでいることをご存じだろうか。知らぬ間にコンビニエンスストアのパンが小さくなったのではないか──。噂が出始めたのは昨年4月の消費増税後で、1年経って半ば「都市伝説」のように広まっているのである。

確かに、食品業界では近年、原材料価格が上昇する一方、消費増税で家計が苦しくなっているため、大手食品メーカーを中心に、チョコレート菓子やハム、ソーセージなどで価格据え置きのまま、内容量を減らす“隠れ値上げ”が行なわれてきた。

ついに庶民の味方であるコンビニパンにまで、その手が伸びてきたということか……。しかし、コンビニ各社がパンの内容量を減らしたという報道はなく、各社のプレスリリースをくまなくチェックしても、“隠れ値上げ”の形跡は全く見当たらない。いったいどうしたことか。

改めて、コンビニ各社に問い合わせても、どこも一様に「増税後にパンの内容量を減らしたという事実はありません」と口を揃える。では、いったいなぜそんな噂が流れているのだろうか。

ローソン広報室の見方はこうだ。「健康を気にする方や女性のお客さまが増え、様々なニーズに対応するため、3年ほど前から米の外皮を使った低糖質のブランを発売し、好評を頂いています。そういうオリジナルパンは小ぶりのものが多いので、“小さい商品が増えたかな”と思われるお客さまがいるのかもしれません」

つまり、既存の商品が小さくなったわけではなく、新商品の小さいサイズのパンが人気で目立つため、売り場を見ると全体的にパンが小さくなったように見える、というのが真相だったのだ。
※週刊ポスト2015年8月7日号
http://n.m.livedoor.com/f/c/10406178

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